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iPhone 11 Pro ジャンク品を買い取りました!

2026.09.27

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OnMyPlan秋葉原店|iPhone買取実績

画面割れ・表示不良のiPhone 11 Proを買い取りました!
ジャンク品もOnMyPlan秋葉原店へ

「ここまで壊れていたら売れないかも」と諦める前に、ぜひ一度査定へ。今回は画面が大きく破損し、表示にも異常が出ているiPhone 11 Proを買い取りました。

結論:画面が割れて表示不良が発生しているiPhoneでも、買取できる可能性があります。

スマートフォンは「正常に使えるかどうか」だけで価値が決まるわけではありません。機種、容量、故障状態、外装、各部品の状態、中古市場の需要などを確認しながら査定します。処分してしまう前に査定へお持ちください。

今回買い取ったのは画面が大きく破損したiPhone 11 Pro

OnMyPlan秋葉原店では今回、iPhone 11 Proのジャンク品を買い取りました。お持ち込みいただいた端末は、画面ガラスの複数箇所に割れが見られ、さらにディスプレイには太い白い線が表示されるなど、正常な画面表示ができない状態でした。

スマートフォンの画面は、表面のガラスだけが割れるケースもあれば、内部のディスプレイまでダメージを受けるケースもあります。今回のように画面に大きな縦線や白い帯などが現れている場合、単なる表面ガラスの破損だけではなく、表示部分にも不具合が発生している可能性が考えられます。

このような状態を見ると、「もう中古スマホとしては売れないのでは?」と考えてしまう方も少なくありません。しかし、故障しているからといって必ずしも価値がゼロになるわけではありません。

なぜジャンク状態のiPhoneにも買取価格がつくの?

中古スマホの査定では、新品のような状態の端末だけが対象になるわけではありません。画面割れ、液晶・有機ELの表示不良、タッチ不良、バッテリー劣化、カメラ故障、充電不良などがある端末でも、状態に応じて査定できる場合があります。

特にiPhoneは中古端末として広く流通しており、故障内容やモデルによってはジャンク品としても査定対象になります。そのため「画面が壊れた=0円」と自己判断して処分してしまうのは早い場合があります。

もちろん、正常品と故障品では査定条件が異なります。また、同じiPhone 11 Proでも故障箇所や容量、外装状態などによって評価は変化します。実際の買取価格は端末を確認してからの判断となります。

「壊れているから売れない」と決めつけず、まず査定して現在の価値を確認するのがおすすめです。

故障したiPhone 11 Proはどこを査定する?

ジャンク品の査定では、「画面が壊れている」という一点だけを見るわけではありません。まず確認するのが端末そのものの状態です。

画面については、ガラス割れだけなのか、表示不良も起きているのか、タッチ操作ができるのかなどを確認します。さらにフレームの曲がりや大きな打痕、背面ガラス、カメラレンズなど、外装全体の状態も査定材料になります。

電源が入る端末であれば、カメラ、スピーカー、マイク、充電、Face IDなどの機能について確認できる場合があります。逆に画面故障が激しく操作できない場合には、確認できる範囲で端末の状態を判断していきます。

また、ストレージ容量も査定に関係するポイントの一つです。同じモデルでも容量によって中古市場での相場が異なるため、「故障しているから容量は関係ない」というわけではありません。

壊れたiPhoneは修理してから売ったほうがいい?

画面が割れているiPhoneを売る際、「修理して正常な状態に戻してから売ったほうが高くなるのでは?」と考える方もいると思います。

確かに正常に動作する端末とジャンク品では査定額に差が出る可能性があります。しかし、売却だけを目的として修理する場合には注意が必要です。修理にかかった費用以上に買取価格が上昇するとは限らないからです。

例えば修理にまとまった費用をかけても、モデルの中古相場やその他の傷・劣化状況によっては、その費用を売却価格で回収できない場合があります。

そのため「売るためだけに修理する」ことを考えている場合は、先に現在の故障状態のまま査定を受けてみる方法があります。現状でどの程度の評価になるのかを確認したうえで判断すれば、不要な修理費用をかけずに済む可能性があります。

「古い・割れている・動かない」iPhoneもご相談ください

iPhoneを長く使っていると、落下による画面割れだけでなく、バッテリーの劣化、充電口の接触不良、カメラの不具合、Face IDの故障など、さまざまなトラブルが発生することがあります。

機種変更をきっかけに古い端末を整理しようとして、引き出しの中から故障したiPhoneが出てくることもあります。「何年も前の機種だから」「壊れているから」と捨てる前に、一度査定してみてください。

OnMyPlan秋葉原店では、状態の良いスマートフォンはもちろん、使用感のある端末や故障した端末についても状態を確認します。iPhoneだけでなく、Androidスマートフォンやタブレットなども、機種や状態に応じてご相談いただけます。

ジャンクiPhoneを売却する前に確認したいこと

故障端末でも、可能であれば売却前にデータのバックアップや初期化などの準備を行っておくとスムーズです。ただし、今回のようにディスプレイが大きく破損している場合、画面操作が難しく初期化できないケースもあります。

無理に操作しようとして画面を強く押したり、自分で分解したりするのはおすすめできません。割れたガラスでけがをする可能性があるほか、端末の状態をさらに悪化させてしまうこともあります。

査定前の準備について詳しく知りたい方は、下記の「査定前準備・データ消去」ページもご確認ください。

ジャンク品でも捨てる前に査定がおすすめ

状態 査定時の確認例
画面割れ 割れの範囲や表示・タッチ状態などを確認
表示不良 線・変色・黒いシミ・表示範囲などを確認
外装ダメージ フレーム、背面、カメラ周辺などを確認
機能不良 確認可能な範囲で各機能の状態をチェック
その他 容量・モデル・市場相場などを含めて査定

よくある質問

Q. 画面に線が出ているiPhoneでも査定できますか?

はい。表示不良がある端末についても、実際の状態を確認したうえで査定します。

Q. 画面が割れてタッチできなくても相談できますか?

ご相談いただけます。操作できない場合も、確認できる範囲の状態や機種などをもとに査定します。

Q. 箱や付属品がなくても大丈夫ですか?

本体のみでも査定可能です。付属品の有無による評価は機種や条件によって異なります。

Q. 故障しているか分からない端末でも持ち込めますか?

はい。「画面がおかしい」「充電できない」「電源が入らない」など、故障内容が分からない状態でもまずはご相談ください。

まとめ|画面が壊れたiPhone 11 Proもまずは査定へ

今回は、画面割れに加えて大きな表示不良が発生しているiPhone 11 Proのジャンク品を買い取りました。

見た目の破損が大きいと「もう売れない」と思ってしまいがちですが、故障したiPhoneでも査定できる可能性があります。特に機種変更後に使わなくなった端末を長期間保管している場合は、さらに相場が変化する前に現在の価値を確認してみるのも一つの方法です。

画面割れ、表示不良、タッチ不良、バッテリー劣化などがある端末も、処分する前にOnMyPlan秋葉原店へご相談ください。

壊れたiPhoneも無料査定

「この状態でも売れる?」という端末もお気軽にご相談ください。


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OnMyPlan秋葉原店 店舗情報

店舗名 OnMyPlan秋葉原店
住所 〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町1丁目14 第2東ビル303 rampart店内
定休日 なし
査定最終受付 平日 18:30
土日祝 17:30


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