iPhone 7 Plusを買い取りました!
2026.08.16iPhone 7 Plusを買い取りました!
発売から年数が経ったiPhoneも査定します
OnMyPlan秋葉原店で「iPhone 7 Plus」を買い取りました。現在では旧モデルにあたるiPhoneですが、使わなくなったからといって価値がないとは限りません。機種変更後にご自宅で眠っているiPhone 7 Plusがありましたら、処分する前にぜひ一度査定へお持ちください。
今回、OnMyPlan秋葉原店でiPhone 7 Plusを買い取りました!
写真をご覧いただくと、ホワイトのフロントパネルとホームボタンを備えた、懐かしさを感じるiPhoneらしいデザインが確認できます。画面もしっかり表示されており、長年使用されてきたモデルでありながら、現在も端末として動作していることが分かります。
iPhone 7 Plusは2016年に登場したモデルです。現在のiPhoneとはデザインや性能が大きく異なりますが、「昔使っていたiPhone 7 Plusをまだ持っている」という方は意外と多いのではないでしょうか。
古いスマートフォンは、そのまま何年も保管してしまいがちです。しかし、今後使う予定がないのであれば、一度現在の価値を確認してみることをおすすめします。
「こんなに古いiPhoneでも売れる?」と思ったら、まずは査定へ
iPhone 7 Plusのように発売から年数が経過したモデルでも、端末の状態などによって査定できる可能性があります。古いからと自己判断で処分してしまわず、まずは実際の端末を確認させてください。
この記事の内容
- iPhone 7 Plusを買い取りました
- iPhone 7 Plusはどんなモデル?
- Plusシリーズならではの魅力
- 古いiPhoneにも価値が残ることがある理由
- iPhone 7 Plusの査定ポイント
- 傷やバッテリー劣化があっても相談可能
- 秋葉原でiPhoneを売るならOnMyPlanへ
iPhone 7 Plusを買い取りました!
今回は、OnMyPlan秋葉原店でiPhone 7 Plusを買い取りました。
iPhone 7 Plusは、ホームボタンを備えた大画面iPhoneとして登場したモデルです。当時使用していた方にとっては、思い入れのある一台かもしれません。
新しいiPhoneへ機種変更したあとも、「万が一のときの予備に」と残している方も多いでしょう。
ところが、実際には新しいスマートフォンを使い始めると、以前の端末を使う機会はほとんどなくなってしまうことがあります。
「機種変更後にずっと引き出しへ入れている」
「予備として残したけれど一度も使っていない」
「古すぎて売れないと思っていた」
「家族が使っていたiPhoneが残っている」
「処分方法が分からず何年も保管している」
このようなiPhone 7 Plusがご自宅にあるなら、一度査定して現在の価値を確認してみませんか?

iPhone 7 Plusはどんなモデル?
iPhone 7 Plusは2016年に登場したモデルで、iPhone 7と同じ世代にあたります。
iPhone 7が4.7インチディスプレイを採用しているのに対し、iPhone 7 Plusは5.5インチディスプレイを採用しています。
当時としては大きな画面を備えたiPhoneで、動画や写真を大きな画面で楽しみたい方から注目されました。
また、iPhone 7 Plusでは背面にデュアルカメラを搭載。広角カメラと望遠カメラを組み合わせることで、カメラ機能を強化したことも大きな特徴でした。
さらに、ホームボタンにはTouch IDを搭載。顔認証ではなく、指紋認証によってロック解除や認証操作を行える点も、この世代ならではの特徴です。
現在はFace IDを搭載したiPhoneが主流ですが、ホームボタンを使った操作に慣れている方にとっては、iPhone 7 Plusの操作方法を懐かしく感じるのではないでしょうか。
「Plus」ならではの大画面が特徴
iPhone 7 Plusの大きな特徴は、通常のiPhone 7より大きなディスプレイを搭載していることです。
スマートフォンで動画を見る、写真を見る、Webサイトを閲覧するといった使い方では、画面が大きいことがメリットになります。
現在ではさらに大きな画面を備えたiPhoneも珍しくありませんが、当時は「コンパクトな通常モデル」と「大画面のPlusモデル」という選択肢が分かりやすく、大画面を求めるユーザーから支持されました。
iPhoneの歴史の中でも、Plusシリーズは長期間展開されてきた人気カテゴリーです。
古い機種だからといって、必ずしも中古端末としての価値が完全になくなるわけではありません。実際の価値は端末の状態や中古市場の状況などによって変わります。
古いiPhoneでも査定できる可能性があります
iPhone 7 Plusは発売から長い年月が経過しているため、「今さら売れないのでは?」と考えている方も多いと思います。
しかし、中古スマートフォンの価値は発売年だけで決まるものではありません。
本体の外観、画面、カメラ、バッテリー、各種機能の状態、ストレージ容量、中古市場での需要など、さまざまな条件を確認して査定します。
また、中古スマートフォンを探している方の目的もさまざまです。
「Wi-Fi専用端末として使いたい」
「動画や音楽用のサブ機が欲しい」
「子ども用の端末として検討したい」
「ホームボタンのあるiPhoneが好き」
といった需要も考えられます。
そのため、「古い=必ず価値がない」と決めつけてしまうのではなく、一度査定して確認することが大切です。
処分する前に「売れるか」を確認
一度処分してしまった端末は元には戻せません。使わないiPhoneを見つけたら、廃棄する前に査定して価値が残っているか確認してみるのがおすすめです。
iPhone 7 Plusの査定ではどこを見る?
同じiPhone 7 Plusでも、使用期間や使い方によって状態は大きく異なります。
OnMyPlanでは、実際の端末を確認しながら査定を行います。
1.画面の状態
スマートフォンの中でも、特に状態の違いが出やすいのが画面です。
ガラスが割れていないか、細かな傷がどの程度あるか、液晶が正常に表示されているか、タッチ操作に問題がないかなどを確認します。
今回の写真では、ホーム画面がしっかり表示されていることが確認できます。
長期間使用している端末の場合、外側のガラスに大きな割れがなくても、液晶表示やタッチ操作に不具合が出ている場合があります。
2.ホームボタン・Touch ID
iPhone 7 Plusではホームボタンが重要な操作部分です。
ホームボタンが正常に反応するか、Touch IDによる指紋認証が利用できるかなども確認します。
iPhone 7シリーズでは、従来の物理的に押し込むタイプとは異なる感圧式のホームボタンが採用されています。
長期間使用している端末では、こうした各機能の状態も査定のポイントになります。
3.カメラ
iPhone 7 Plusでは、背面にデュアルカメラを搭載しています。
カメラアプリが正常に起動するか、撮影できるか、ピントが正常に合うかなどを確認します。
スマートフォンを落とした衝撃などによって、外観上は大きな問題がなくてもカメラに不具合が発生していることがあります。
4.本体フレーム・背面
iPhone 7 Plusはアルミニウム製のボディを採用しています。
現在のガラス背面のiPhoneとは異なり、背面ガラスが割れることはありませんが、落下によるへこみや打痕、擦り傷などが付く場合があります。
特に本体の四隅は落下時に傷が付きやすい部分です。
ケースを装着して使用していた場合でも、ケースの内部に入り込んだ細かなほこりなどで擦れが発生することがあります。
5.バッテリー
iPhone 7 Plusのような旧モデルでは、バッテリーの状態も確認ポイントです。
リチウムイオンバッテリーは使用と経年によって劣化するため、長年使った端末では購入時と比べて充電の持ちが短くなっていることがあります。
「100%まで充電してもすぐに減る」
「突然電源が落ちることがある」
「しばらく使っていなかったら起動しにくくなった」
といった症状がある場合でも、まずは査定をご相談ください。
6.充電口や各種ボタン
Lightning端子から正常に充電できるか、電源ボタンや音量ボタン、マナースイッチが正常に反応するかなども確認します。
長期間使ったiPhoneでは、充電口にほこりが詰まっていたり、ケーブルとの接触が不安定になっていたりするケースもあります。
見た目だけでは判断できないため、実際に各機能を確認することが重要です。
傷や使用感があるiPhone 7 Plusもご相談ください
2016年に登場したiPhone 7 Plusを長期間使用していた場合、多少の傷や使用感があるのは珍しいことではありません。
そのため、「傷があるから持って行くのが恥ずかしい」「古くて状態も良くないから売れないだろう」と心配する必要はありません。
こんなiPhone 7 Plusもまずはご相談ください
- 画面に細かな傷がある
- 本体の角に打痕がある
- 背面や側面に擦れがある
- バッテリーの減りが早い
- 充電口の反応が悪い
- 箱や付属品を紛失している
- 何年も使っていない
- 一部の機能に不具合がある
端末の状態によって査定内容は異なりますが、傷や使用感だけを理由にご自身で価値を判断してしまうのはもったいない場合があります。
まずはそのままの状態でお持ちください。
本体のみでも査定できます
iPhone 7 Plusほど発売から時間が経過しているモデルの場合、購入時の箱や付属品が残っていないケースも多くあります。
「箱は引っ越しのときに捨ててしまった」
「充電ケーブルはもう持っていない」
「本体だけ引き出しから出てきた」
という場合もあるでしょう。
本体のみでも査定をご相談いただけますので、付属品がないからという理由でそのまま放置する必要はありません。
もちろん、箱などが残っている場合には、端末と一緒にお持ちいただくことをおすすめします。
使っていないiPhoneは早めの整理がおすすめ
スマートフォンは小さく、引き出しや棚に簡単に保管できるため、「とりあえず取っておこう」と考えやすい製品です。
しかし、数年間使わずに置いておいても、新品の状態を維持できるわけではありません。
特に注意したいのがバッテリーです。
スマートフォンに使用されているリチウムイオンバッテリーは、端末を使用していなくても経年によって状態が変化します。
長期間放置したあとに久しぶりに充電すると、なかなか起動しないケースもあります。
また、中古スマートフォンの市場価値も一定ではありません。新しいモデルが増えれば、旧モデルの相場が変化する可能性があります。
今後使う予定がないと分かった時点で、一度査定を受けてみるのがおすすめです。
「いつか売る」なら、まず今の価格を確認
査定を受けたからといって、必ずその場で売却する必要はありません。まず現在の価値を確認し、売るか残すかを考える方法もあります。
売却前にはデータの確認を忘れずに
昔使っていたiPhoneを久しぶりに起動すると、懐かしい写真や動画が残っていることがあります。
iPhone 7 Plusを手放す場合には、必要なデータが新しいスマートフォンやパソコン、クラウドなどへ保存されているか確認しましょう。
写真や動画、連絡先、メモなど必要なデータをバックアップしたうえで、Apple Accountからのサインアウト、「探す」の解除、端末の初期化などを行います。
特に「探す」が有効になったままではアクティベーションロックが関係するため、売却前に確認しておくことが大切です。
操作方法が分からない場合には、店舗でご相談ください。
古いiPhoneをまとめて査定するのもおすすめ
長年iPhoneを使用している方の場合、機種変更のたびに以前の端末を残していると、何台ものiPhoneが自宅にたまっていることがあります。
iPhone 6s、iPhone 7、iPhone 7 Plus、iPhone 8、iPhone X、iPhone XS、iPhone SEシリーズなど、複数台が引き出しに眠っていないでしょうか。
一台ずつは小さくても、何年も保管すると「どの機種か分からない」「どれが動くのか分からない」という状態になりがちです。
大掃除や引っ越し、家族のスマートフォン整理などのタイミングで、まとめて査定するのもおすすめです。
機種名や容量が分からなくても、端末を確認しながら査定できます。
iPhone以外のスマートフォン・タブレットも査定
OnMyPlan秋葉原店では、今回のiPhone 7 Plusをはじめ、さまざまな世代のiPhoneの買取相談を受け付けています。
また、iPadやAndroidスマートフォンについてもご相談いただけます。
AQUOS、Galaxy、Google Pixel、Xperiaなど、家族が使っていたAndroidスマートフォンが一緒に眠っている場合も、まとめてお持ちください。
「古いiPhoneと新しいiPhoneをまとめて売りたい」
「スマートフォンとタブレットを整理したい」
「機種名が分からない端末もある」
といったご相談も歓迎です。
秋葉原でiPhone 7 Plusを売るならOnMyPlanへ
秋葉原でiPhone 7 Plusの売却をご検討中なら、OnMyPlan秋葉原店へぜひご相談ください。
発売から年数が経過したiPhoneでも、実際の状態を確認しながら査定します。
「かなり古いから持って行っても意味がないかも」
「バッテリーが弱っている」
「傷が多い」
「本体しか残っていない」
といった場合でも、まずは一度お持ちください。
自宅で眠っているiPhoneを整理することで、引き出しや収納スペースもすっきりします。処分してしまう前に、現在の価値を確認してみましょう。
まとめ|iPhone 7 Plusを買い取りました!
今回は、OnMyPlan秋葉原店でiPhone 7 Plusを買い取りました。
iPhone 7 Plusは、5.5インチの大画面やデュアルカメラ、Touch IDを搭載したホームボタンなどを特徴とするモデルです。
発売から年数が経過していますが、「古いから価値がない」と自己判断する必要はありません。外観や画面、カメラ、バッテリー、各種機能など、実際の端末状態を確認して査定します。
傷や使用感がある、本体しか残っていない、バッテリーが弱っている、長期間使っていないといった端末も、まずはご相談ください。
新しいiPhoneへ機種変更してから使わなくなったiPhone 7 Plusが眠っていましたら、この機会に現在の価値を確認してみてはいかがでしょうか。秋葉原でiPhone・スマートフォンの買取をご検討なら、OnMyPlan秋葉原店へお気軽にお持ちください。
古いiPhoneも、処分する前に査定を!
iPhone 7 Plusをはじめ、新しいiPhoneから旧モデルまで買取相談を受け付けています。
傷あり・本体のみ・バッテリー劣化など、「売れるか分からない」という端末もまずはご相談ください。
OnMyPlan秋葉原店 店舗情報
店舗名:OnMyPlan秋葉原店
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-14 第2東ビル303 rampart店内
電話番号:03-6555-2022
アクセス:JR秋葉原駅 昭和通り口から徒歩すぐ
営業時間:平日 12:00~20:00/土日祝 11:00~19:00
定休日:なし
iPhone 7 Plusをはじめ、iPhone・iPad・AQUOS・Galaxy・Google Pixel・Xperiaなど、スマートフォンやタブレットの買取相談を受け付けています。使わなくなった端末がありましたら、ぜひOnMyPlan秋葉原店へお持ちください。

