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iPhone SE(第3世代)を買い取りました!

2026.08.16

iPhone SE(第3世代)を買い取りました!
ホームボタン搭載の人気モデルも査定

OnMyPlan秋葉原店で、iPhone SE(第3世代)を買い取りました。コンパクトなサイズとホームボタンによるTouch IDを備えながら、A15 Bionicチップを搭載したモデルです。機種変更などで使わなくなったiPhone SE3がありましたら、ぜひ一度査定へお持ちください。

今回買い取ったのは、iPhone SE(第3世代)です。

写真をご覧いただくと、端末だけでなく箱も一緒にお持ちいただいたことが分かります。画面もしっかり表示されており、iPhone SEシリーズらしいホームボタンを備えたデザインが印象的です。

iPhone SE3は、現在では少なくなったホームボタン搭載iPhoneとして知られています。「Face IDよりTouch IDの方が使いやすい」「大きすぎないiPhoneが好き」という方にも選ばれてきたモデルです。

新しいiPhoneへ買い替えて使わなくなったSE3をお持ちなら、そのまま引き出しへ眠らせてしまう前に、現在の価値を確認してみませんか?

iPhone SE3は「使わなくなったとき」が査定を考えるタイミング

スマートフォンの中古相場は一定ではありません。新しいモデルの発売や中古市場の需要、端末の状態などによって変化します。「いつか売ろう」と何年も保管するより、使わなくなった時点で査定額を確認しておくのがおすすめです。

この記事の内容

  1. iPhone SE3を買い取りました
  2. iPhone SE3の特徴
  3. ホームボタン搭載モデルとしての魅力
  4. 査定時に確認するポイント
  5. 箱・付属品がある場合は一緒に
  6. 傷やバッテリー劣化があっても相談可能
  7. 秋葉原でiPhoneを売るならOnMyPlanへ

iPhone SE(第3世代)を買い取りました!

OnMyPlan秋葉原店でiPhone SE(第3世代)、通称iPhone SE3を買い取りました。

iPhone SEシリーズは、最新世代の大型iPhoneとは少し異なる立ち位置を持ったモデルとして人気を集めてきました。

特徴的なのは、何といっても本体下部に配置されたホームボタンです。ホームボタンにはTouch IDが搭載されており、指紋認証でロック解除や認証操作を行えます。

iPhone X以降はFace IDを採用するモデルが主流となりましたが、長年iPhoneを使ってきた方の中には「やっぱりホームボタンが使いやすい」と感じる方も少なくありません。

今回のように箱も一緒に保管されているケースもあります。機種変更後に使わなくなった端末を箱へ戻し、そのままクローゼットや引き出しに保管している方も多いのではないでしょうか。

「新しいiPhoneへ機種変更した」

「サブ機として残していたけれど使わない」

「家族が使っていたSE3が余っている」

「箱に戻してから何か月も触っていない」

「売るか迷っているうちに時間が経ってしまった」

このようなiPhone SE3があるなら、一度査定して現在どれくらいの価値があるのか確認してみるのがおすすめです。

iPhone SE3はどんなモデル?

iPhone SE(第3世代)は2022年に登場したモデルです。

外観はiPhone SE(第2世代)に近いデザインですが、内部にはiPhone 13シリーズにも採用されたA15 Bionicチップを搭載しています。

コンパクトな4.7インチディスプレイとホームボタンを備えながら、5G通信にも対応したことが大きな特徴です。

そのため、「大型のスマートフォンは持ちにくい」「Face IDではなくTouch IDを使いたい」「なるべくシンプルなiPhoneがいい」といったニーズに応えるモデルとして利用されてきました。

サイズ感も比較的コンパクトなので、片手で操作しやすいiPhoneを好む方にとって魅力があります。

ホームボタン搭載iPhoneならではの魅力

iPhone SE3を語るうえで外せないのが、Touch IDを搭載したホームボタンです。

最近のiPhoneでは、画面下から上へスワイプしてホーム画面へ戻る操作が一般的ですが、SE3ではホームボタンを押して操作できます。

長年ホームボタン搭載iPhoneを使ってきた方にとっては、この操作方法に慣れているということも大きなポイントです。

また、Touch IDを利用して指紋でロックを解除できることも特徴です。

中古スマートフォンを探している人の希望はさまざまで、必ずしも「一番新しいiPhoneが欲しい」という方ばかりではありません。

使い慣れた操作方法やサイズ感を重視して、特定のモデルを探すケースもあります。そのため、SE3のように特徴がはっきりしたモデルは、中古端末としても査定対象になります。

iPhone SE3の査定では何を確認する?

iPhoneの査定額は機種名だけで決まるものではありません。同じiPhone SE3でも、端末ごとに状態が違うため、さまざまな部分を確認します。

1.画面の状態

まず確認するのが画面です。

ガラス割れや大きな傷がないか、画面表示に異常がないか、タッチ操作が正常にできるかなどを確認します。

スマートフォンは毎日触るものなので、目立つ割れがなくても細かな傷が付いていることがあります。

小さな傷があるからといって、それだけで査定できなくなるわけではありません。実際の状態を確認したうえで判断します。

2.ホームボタン・Touch ID

iPhone SE3では、ホームボタンが重要な機能のひとつです。

ボタン操作が正常にできるか、Touch IDによる指紋認証機能に問題がないかなどを確認します。

ホームボタンは日常的に使用する部分なので、端末のコンディションを判断する際にも重要なポイントとなります。

3.背面・フレーム

iPhone SE3は背面にガラスを採用しています。

ケースを付けて使用していた端末でも、落下の衝撃による傷や割れ、ケース内部に入り込んだ細かな砂などによる擦り傷が付いていることがあります。

また、本体側面のフレームについても、打痕やへこみ、目立つ擦れなどがないか確認します。

4.カメラ

iPhone SE3には背面カメラが搭載されています。

カメラアプリが正常に起動するか、ピントが合うか、撮影した画像に異常がないかなども確認ポイントです。

外側のカメラガラスに傷がある場合や、落下後にカメラが震える、ピントが合わないといった症状がある場合も、まずはそのままお持ちください。

5.バッテリー

iPhoneを長期間使っていると、バッテリーは少しずつ劣化します。

「朝100%にしても夕方まで持たなくなった」「以前より充電回数が増えた」と感じている方もいるでしょう。

バッテリーが劣化している端末でも査定できる可能性がありますので、バッテリーの状態だけを理由に売却を諦める必要はありません。

6.充電・スピーカー・各種ボタン

Lightning端子から充電できるか、電源ボタンや音量ボタン、マナースイッチが正常に反応するかなども確認します。

充電口は毎日の充電で使用するため、内部にほこりが詰まっていたり、接触が悪くなっていたりするケースもあります。

箱が残っている場合は一緒にお持ちください

今回のiPhone SE3は、写真のように箱も一緒にお持ちいただきました。

iPhoneを購入したときの箱をきれいに保管している方もいれば、すでに処分している方もいると思います。

箱や付属品が残っている場合には、査定時に端末と一緒にお持ちいただくのがおすすめです。

一方で、箱がないからといって「売れない」というわけではありません。本体のみでもまずは査定をご相談ください。

付属品があるなら査定時にまとめて

購入時の箱や付属品などが手元に残っている場合は、端末と一緒に持参しましょう。付属品が見つからない場合でも、本体のみで査定をご相談いただけます。

傷や使用感があっても、まずは査定へ

中古スマートフォンを売るとき、「傷があるから査定しても意味がないのでは?」と心配される方もいます。

しかし、実際に使用していたスマートフォンに多少の傷や使用感があるのは珍しいことではありません。

こんなiPhone SE3もご相談ください

  • 画面に細かな傷がある
  • 本体の角に打痕がある
  • 背面に傷や使用感がある
  • バッテリーの減りが早い
  • 箱や付属品がない
  • 充電口の反応が悪い
  • 長期間使用していない
  • 一部に不具合がある

査定額は端末の状態によって変わりますが、「きれいな端末しか売れない」ということではありません。

自分で価値を判断して処分してしまう前に、まずは実物を査定してもらうことが大切です。

使わないiPhone SE3を長期間眠らせるともったいない?

スマートフォンは小さいため、新しい機種へ買い替えても旧端末をそのまま保管しやすい製品です。

「故障したときの予備として残しておこう」と考える方も多いでしょう。

実際に予備端末として使用する予定があるなら保管しておく選択肢もあります。しかし、機種変更から半年、1年と一度も使っていない場合は、今後も使用しない可能性があります。

スマートフォンの中古相場は、基本的に時間とともに変化します。新機種が登場すれば中古市場へ旧モデルが増えることもあり、同じ端末でも査定時期によって評価が変わる場合があります。

さらに、使わずに保管していてもバッテリーの経年劣化は進みます。

「いつか売るつもり」であれば、長期間待つよりも、一度早めに現在の査定額を確認することをおすすめします。

売るか迷っている段階でも査定できます

「査定をお願いしたら、その場で必ず売らなければならないのでは?」と考えている方もいるかもしれません。

まず査定額を確認してから、売却するかどうかを検討することもできます。

例えば、サブ機として残すか迷っている場合でも、現在の査定額を知れば「この金額なら売ろう」「今回は残しておこう」と判断しやすくなります。

査定額を知ることがスマホ整理の第一歩

売るか残すか決められない場合は、まず「今いくらなのか」を確認してみましょう。価値が分かれば、今後どうするか判断しやすくなります。

売却前にはデータのバックアップを

iPhone SE3を売却するときは、必要なデータが新しい端末などへ移行できているか確認しましょう。

写真、動画、連絡先、メモなど、大切なデータが残っている場合にはバックアップが必要です。

データ移行後はApple Accountからのサインアウト、「探す」の解除、端末の初期化などを行います。

特に「探す」が有効な状態ではアクティベーションロックが関係するため、売却前に確認しておくことが重要です。

「昔使っていた端末なので設定を忘れてしまった」「どこまで操作すればよいか分からない」という場合には、店舗でご相談ください。

SE2とSE3を間違えやすい?機種が分からなくても大丈夫

iPhone SE(第2世代)とiPhone SE(第3世代)は、外観が非常によく似ています。

そのため、何年か前に購入した端末を整理していると、「これはSE2だったかな?SE3だったかな?」と分からなくなってしまうことがあります。

中古スマートフォンの査定では、正確なモデルを確認することが大切です。

しかし、ご自身で機種を特定してから来店する必要はありません。モデル名やストレージ容量が分からない場合でも、端末を確認しながら査定できます。

「とりあえず使っていないiPhoneをまとめて持ってきた」というご相談も歓迎です。

複数台のiPhoneをまとめて整理するのもおすすめ

長くiPhoneを利用している方のご自宅には、歴代の端末が何台も残っていることがあります。

iPhone 7やiPhone 8、iPhone X、iPhone XS、iPhone SE2、iPhone SE3など、機種変更するたびに旧端末を残していると、気が付けば何台ものスマートフォンが引き出しに眠っていることもあります。

大掃除や引っ越し、家族のスマートフォン整理などをきっかけに、まとめて査定するのもおすすめです。

古いモデルや状態の悪い端末が混ざっている場合でも、最初から処分してしまわず、まずは一緒にお持ちください。

iPhone以外のスマートフォン・タブレットも査定

OnMyPlan秋葉原店では、iPhone SE3をはじめとしたiPhoneだけでなく、iPadやAndroidスマートフォンなども買取相談を受け付けています。

AQUOS、Galaxy、Google Pixel、Xperiaなど、機種変更によって使わなくなったAndroid端末がある場合もご相談ください。

「家族のスマートフォンをまとめて整理したい」「iPhoneとAndroidが混ざっている」「タブレットも一緒に売りたい」といった場合も、一度にまとめて査定できます。

秋葉原でiPhone SE3を売るならOnMyPlanへ

秋葉原でiPhone SE(第3世代)の売却を検討している方は、OnMyPlan秋葉原店へぜひご相談ください。

iPhoneは同じモデルでも、容量、外装状態、画面、バッテリー、各種機能などによってコンディションが異なります。

「傷があるから安いかもしれない」「箱がないから持って行きづらい」「バッテリーが弱っている」といった場合でも、まずは端末を確認させてください。

使っていないスマートフォンをそのまま眠らせるのではなく、現在の価値を確認して次の人へつなげることも、スマートフォン整理の選択肢のひとつです。

まとめ|iPhone SE3を買い取りました!

今回は、OnMyPlan秋葉原店でiPhone SE(第3世代)を買い取りました。

iPhone SE3は、4.7インチのコンパクトなサイズ、Touch IDを搭載したホームボタン、A15 Bionicチップ、5G対応などを特徴とするモデルです。

今回のように箱が残っている場合には、端末と一緒にお持ちいただくのがおすすめです。一方、箱や付属品がなく、本体だけになっている場合でも査定をご相談いただけます。

画面や本体に傷がある、バッテリーが劣化している、長期間使っていないといったiPhone SE3も、まずは実際の状態を確認することが大切です。

新しいiPhoneへ機種変更して使わなくなったSE3がご自宅に眠っていましたら、ぜひ現在の価値を確認してみてください。秋葉原でiPhone・スマートフォンの買取をご検討なら、OnMyPlan秋葉原店へお気軽にご相談ください。

使っていないiPhone SE3、眠っていませんか?

箱ありはもちろん、本体のみ・傷あり・バッテリー劣化などの端末もまずはご相談ください。
iPhone・iPad・Androidスマートフォンの買取相談を受け付けています。


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OnMyPlan秋葉原店 店舗情報

店舗名:OnMyPlan秋葉原店

住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-14 第2東ビル303 rampart店内

電話番号:03-6555-2022

アクセス:JR秋葉原駅 昭和通り口から徒歩すぐ

営業時間:平日 12:00~20:00/土日祝 11:00~19:00

定休日:なし

iPhone SE3をはじめ、iPhone・iPad・AQUOS・Galaxy・Google Pixel・Xperiaなどの買取相談を受け付けています。使わなくなったスマートフォンやタブレットがありましたら、OnMyPlan秋葉原店へぜひお持ちください。

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