レッドカラーのiPhone SE(第2世代)を買い取りました!
2026.08.14iPhone SE(第2世代)を買い取りました!
人気のレッドモデルもOnMyPlan秋葉原店で査定
今回は、Appleの「iPhone SE(第2世代)」を買い取りました。
ホームボタンを搭載したコンパクトなiPhoneとして今でも知られているモデルです。機種変更で使わなくなったiPhone SE2がありましたら、ぜひ一度現在の価値を確認してみてください。
OnMyPlan秋葉原店で、レッドカラーのiPhone SE(第2世代)を買い取りました。
今回の写真では、本体だけではなく購入時の箱も一緒に確認できます。鮮やかなレッドのフレームとブラックの前面パネルが印象的で、iPhone SE(第2世代)らしいコンパクトなデザインです。
iPhone SE(第2世代)は、現在主流となっているFace ID搭載の大型iPhoneとは異なり、Touch ID対応のホームボタンを備えたモデルです。そのため、「ホームボタンの操作に慣れている」「大きすぎないiPhoneが使いやすい」という方から選ばれてきました。
新しいiPhoneに買い替えたあと、以前のiPhone SE2を予備として残している方も多いのではないでしょうか。実際に使用する予定がないのであれば、長期間保管する前に査定してみるのがおすすめです。
使っていないiPhone SE2は早めの査定がおすすめ
スマートフォンの中古相場は一定ではありません。新しいiPhoneの発売や中古市場への流通量、端末の状態などによって変化します。「まだ動くから取っておこう」と保管し続けるより、使う予定がなければ一度現在の査定額を確認してみましょう。
この記事の内容
- iPhone SE(第2世代)を買い取りました
- iPhone SE2はどんなモデル?
- ホームボタン搭載モデルが選ばれる理由
- iPhone SE2の査定ポイント
- 箱や付属品がある場合は一緒に査定
- 傷やバッテリー劣化があっても相談可能
- 秋葉原でiPhoneを売るならOnMyPlanへ
iPhone SE(第2世代)を買い取りました!
今回は、OnMyPlan秋葉原店でiPhone SE(第2世代)を買い取りました。
今回の端末はレッドカラーです。iPhone SE(第2世代)は、iPhone 8に近いサイズ感とデザインを採用しながら、内部には当時の高性能チップを搭載したモデルとして登場しました。
写真を見ると、画面は正常に表示されており、ホーム画面まで起動している状態です。さらに購入時の箱も一緒に写っており、大切に保管されていたことがうかがえます。
スマートフォンを買い替えたあと、以前の端末をどうするか決めずに自宅へ置いたままにしている方は少なくありません。
「新しいiPhoneへ機種変更した」
「念のため予備として取ってある」
「家族が以前使っていた端末が残っている」
「箱まであるけれど売るタイミングを逃した」
「少し古いので値段が付くか分からない」
こうしたiPhoneがある場合には、一度査定をして現在の価値を確認してみるのがおすすめです。

iPhone SE(第2世代)はどんなモデル?
iPhone SE(第2世代)は、2020年に登場したiPhoneです。
外観はホームボタンを搭載した従来型のiPhoneらしいデザインでありながら、内部にはA13 Bionicチップを採用しました。
そのため、発売当時は「コンパクトなiPhoneを使いたいけれど、性能も妥協したくない」という方にとって選びやすいモデルでした。
画面サイズは4.7インチで、現在の大型iPhoneと比較するとかなりコンパクトです。
最近では6インチを超えるiPhoneが一般的になっていますが、大画面が必ずしもすべての方に使いやすいとは限りません。
片手で持ちやすいサイズを好む方や、ポケットへ入れやすい端末を求める方にとって、iPhone SEシリーズのサイズ感は大きな魅力です。
Touch ID・ホームボタン搭載モデルという魅力
iPhone SE(第2世代)の大きな特徴は、画面下部にホームボタンを搭載していることです。
現在の多くのiPhoneではFace IDが採用されていますが、iPhone SE2ではTouch IDによる指紋認証が利用できます。
長年ホームボタン搭載iPhoneを使用してきた方にとっては、押すことでホーム画面に戻れる操作は非常に分かりやすいものです。
また、指紋を登録してロック解除できるため、「顔認証よりも指紋認証の方が使いやすい」と感じる方もいます。
こうした特徴から、iPhone SE2のようなホームボタン搭載モデルには、新しいiPhoneとは異なる需要があります。
中古端末を購入する方の中にも、最新機種よりホームボタン搭載機を選びたいという方がいるため、旧モデルだからといって一律に価値がなくなるわけではありません。
iPhone SE2は中古市場でも選択肢になりやすいモデル
中古iPhoneを探す理由は人によって異なります。
「スマートフォンに高額な費用をかけたくない」
「子どもが初めて使うiPhoneを探している」
「仕事用の2台目が欲しい」
「予備機として手頃なiPhoneが欲しい」
こうした用途では、必ずしも最新モデルが必要とは限りません。
iPhone SE2は本体サイズがコンパクトで、Touch IDを搭載していることから、中古iPhoneの候補になる場合があります。
ただし、中古市場の価値は常に変化しています。
新しいiPhoneが発売されれば、既存モデルの中古相場にも影響が出ることがあります。さらに、同じモデルでも端末の状態や容量によって査定額は異なります。
「いつか売る」なら、まず今の価格を確認
今後使用する予定がなく、いずれ売却を考えているのであれば、一度現在の査定額を確認するのがおすすめです。査定額を知ってから売却するか保管するかを判断することもできます。
iPhone SE2の査定で確認するポイント
同じiPhone SE(第2世代)でも、使用状況によって端末の状態は異なります。
査定ではモデル名だけでなく、本体全体の状態を確認します。
1.画面の状態
画面割れ、大きな傷、表示不良、タッチ操作の状態などを確認します。
iPhoneを落としてしまった経験がある方は多いと思いますが、画面にひびが入っていなくても細かな傷が付いている場合があります。
また、画面表示が正常か、タッチ操作が全体で反応するかなども重要なポイントです。
2.ホームボタンとTouch ID
iPhone SE2ではホームボタンが重要な操作部分です。
ホームボタンが正常に反応するか、Touch IDが利用できるかなどを確認します。
毎日何度も使用する部分だけに、長期間使った端末では状態に違いが出ることがあります。
3.背面ガラスの状態
iPhone SE2は背面にガラスを使用しています。
ケースを装着している場合でも、落下の衝撃によって背面ガラスが割れてしまうことがあります。
また、ケースの内側に入り込んだほこりによって、細かな擦り傷が付いている場合もあります。
4.カメラの状態
背面カメラやフロントカメラが正常に使用できるかを確認します。
カメラを起動して映像が表示されるか、ピントが正常に合うかなども査定の確認ポイントです。
5.バッテリーの状態
iPhone SE(第2世代)は発売からある程度時間が経過しているため、現在使用している端末ではバッテリーが劣化している場合があります。
「以前より1日の途中で充電が必要になった」
「バッテリー残量が急に減ることがある」
といった症状がある場合、バッテリーの劣化が進んでいる可能性があります。
バッテリーの状態も含めて端末全体を確認して査定します。
6.充電・スピーカー・ボタンなどの動作
Lightning端子から正常に充電できるか、電源ボタンや音量ボタン、スピーカー、マイクなどに不具合がないかを確認します。
外観がきれいなiPhoneでも、実際に使うと一部の機能に不具合があることがあります。そのため、動作確認は大切です。
箱が残っている場合は一緒にお持ちください
今回の写真では、iPhone SE(第2世代)の本体と一緒に購入時の箱も写っています。
スマートフォンを数年間使用していると、購入時の箱を捨ててしまう方も多いものです。
一方で、箱をきれいに保管している場合には、本体と一緒に査定へお持ちいただくことをおすすめします。
箱のほか、購入時に付属していたものが残っている場合も、まとめて持参していただくと確認がスムーズです。
もちろん、箱や付属品がないからといって必ずしも査定できないわけではありません。
「本体しか残っていない」という場合でも、まずはiPhone本体をお持ちください。
傷や使用感があるiPhone SE2でもご相談ください
スマートフォンは毎日持ち歩くため、数年間使用すれば多少の傷や使用感が出ることがあります。
「傷があるから売れないのでは」と思われる方もいますが、傷があるだけで必ず買取できなくなるわけではありません。
こんなiPhone SE2もまずはご相談ください
- 画面に細かな傷がある
- フレームに擦れや打痕がある
- 背面に使用感がある
- バッテリーの減りが早い
- 箱や付属品がない
- 長期間使っていない
- 一部の機能に不具合がある
実際の査定では、傷の程度や動作状態、容量などを含め、端末全体を確認します。
「この状態で持って行っても大丈夫かな?」という端末も、最初から諦めず一度ご相談ください。
機種変更したら旧iPhoneの整理を忘れずに
新しいiPhoneへ買い替えた直後は、データ移行やアプリへのログイン、決済サービスの設定など、やることがたくさんあります。
そのため、古いiPhoneは「とりあえずあとで」と棚や引き出しへ入れてしまいがちです。
ところが、そのまま半年、1年、2年と経過してしまうケースは珍しくありません。
スマートフォンの中古市場での価値は、保管している期間に関係なく変化します。
さらに、使っていなくてもバッテリーは時間とともに劣化するため、「保管しているだけなら状態は変わらない」というわけではありません。
新しいiPhoneへのデータ移行が完了し、旧端末を使わないことが分かった段階で査定を検討すると、整理を先延ばしにしにくくなります。
予備機として本当に必要か考えてみる
古いiPhoneを残す理由として多いのが、「新しいiPhoneが壊れたときの予備」という考え方です。
もちろん、実際に予備端末として使う予定があるなら保管することにも意味があります。
ただし、機種変更してから一度も電源を入れていないのであれば、本当に予備として必要なのか、一度考えてみてもよいでしょう。
SIMの仕様や利用するサービスが変わり、数年後に古い端末を予備として使おうと思っても、想定していた使い方ができない場合もあります。
実際に使う予定がないのであれば、正常に動いているうちに査定するのもひとつの方法です。
正常に使える今だからこそ査定を
「まだ使える」端末は、中古スマートフォンとして次の方に活用してもらえる可能性があります。故障するまで保管するより、使わなくなった時点で現在の価値を確認してみましょう。
歴代のiPhoneが何台も眠っていませんか?
iPhoneを長く使い続けている方ほど、自宅に古い端末が増えていることがあります。
iPhone SE2だけではなく、
「以前使っていたiPhone 8」
「家族のiPhone 11」
「サブ機にしていたiPhone SE」
「新しい端末に替えて使わなくなったiPhone」
など、複数台を保管しているご家庭もあるでしょう。
スマートフォンは小さいため、一台だけなら邪魔になりません。しかし、機種変更のたびに増えていくと、いつの間にか何台もたまってしまいます。
大掃除や引っ越し、買い替えのタイミングで、一度まとめて査定してみるのもおすすめです。
iPhone SE2以外のApple製品もご相談ください
OnMyPlan秋葉原店では、iPhone SE(第2世代)だけでなく、さまざまな世代のiPhoneについて買取相談を受け付けています。
さらに、iPadなどのApple製品や、Galaxy・AQUOS・Google Pixel・XperiaなどのAndroidスマートフォンもご相談いただけます。
「機種名が分からない」
「容量を覚えていない」
「何年前のモデルなのか分からない」
という場合でも、実際の端末を確認しながら査定できます。
ご自宅に複数の端末が眠っている場合は、まとめてお持ち込みいただくのもおすすめです。
秋葉原でiPhone SE2を売るならOnMyPlanへ
秋葉原でiPhone SE(第2世代)の売却をご検討中の方は、OnMyPlan秋葉原店へぜひご相談ください。
新しいiPhoneへの買い替えで不要になった端末、予備として残していたものの使っていない端末、傷や使用感がある端末なども、まずは実物を確認して査定します。
「売るかまだ決めていない」という場合でも、査定額を確認してから判断する方法があります。
長期間引き出しへ眠らせる前に、今の価値を一度確認してみてはいかがでしょうか。
まとめ|iPhone SE(第2世代)を買い取りました!
今回は、OnMyPlan秋葉原店でレッドカラーのiPhone SE(第2世代)を買い取りました。
iPhone SE2は、コンパクトな4.7インチサイズとTouch ID対応ホームボタンを備えたモデルです。大型化が進んだ現在のiPhoneとは異なる使いやすさがあり、中古iPhoneを探している方にとっても選択肢になることがあります。
今回のように箱が残っている場合は、本体と一緒にお持ちいただくのがおすすめです。もちろん、本体のみの場合や傷・使用感がある場合も、まずは査定をご相談ください。
使っていないスマートフォンは、保管している間にも中古相場やバッテリーの状態が変化します。
「もう使う予定はないかな」と感じたら、そのタイミングで現在の価値を確認してみましょう。秋葉原でiPhone SE2をはじめとするiPhoneの買取をご検討なら、OnMyPlan秋葉原店へお気軽にご相談ください。
使っていないiPhone SE2、眠っていませんか?
iPhone SEシリーズをはじめ、さまざまなiPhoneの買取相談を受け付けています。
箱あり・本体のみ・使用感のある端末も、まずはお気軽にご相談ください。
OnMyPlan秋葉原店 店舗情報
店舗名:OnMyPlan秋葉原店
住所:〒101-0025 東京都千代田区神田佐久間町1-14 第2東ビル303 rampart店内
電話番号:03-6555-2022
アクセス:JR秋葉原駅 昭和通り口から徒歩すぐ
営業時間:平日 12:00~20:00/土日祝 11:00~19:00
定休日:なし
iPhone SEシリーズをはじめ、iPhone・iPad・AQUOS・Galaxy・Google Pixel・Xperiaなどの買取相談を受け付けています。秋葉原で使わなくなったスマートフォンやタブレットの売却をご検討中の方は、ぜひOnMyPlan秋葉原店へお持ちください。

