iPad Air(第5世代)を買い取りました!
2026.08.13iPad Air(第5世代)を買い取りました!
鮮やかなブルーの人気iPadを秋葉原で査定
OnMyPlan秋葉原店で、Appleの人気タブレット「iPad Air(第5世代)」を買い取りました。
機種変更や買い替えで使わなくなったiPadは、ご自宅に眠らせたままにせず、ぜひ一度現在の価値を確認してみてください。
今回買い取ったのは、爽やかなブルーカラーが印象的なiPad Air(第5世代)です。
iPad Airシリーズは、iPad Proほどの高価格帯ではない一方で、高い処理性能と持ち運びやすさを両立したモデルとして人気があります。特に第5世代はAppleのM1チップを搭載した世代で、動画視聴やWeb閲覧はもちろん、写真編集、イラスト制作、学習、仕事など幅広い用途で活用しやすいモデルです。
現在使っていないiPad Airがある方の中には、「まだ新しいから予備として置いておこう」「いつか使うかもしれない」と考えて、そのまま保管している方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、タブレットもスマートフォンと同じように、中古市場の価格は時間の経過や新モデルの登場によって変化します。使う予定がない場合は、価値が残っているうちに査定することも大切です。
iPad Airは中古市場でも注目されやすいシリーズです
軽さと性能のバランスに優れたiPad Airは、中古端末を探している方からも選択肢になりやすいシリーズです。状態の良い端末はもちろん、使用感や傷がある場合でも査定できる可能性がありますので、「売れるか分からない」と決めつけず、まずはご相談ください。
この記事の内容
- iPad Air(第5世代)を買い取りました
- iPad Air5はどんなモデル?
- iPad Air5が買取で注目される理由
- iPadの査定で確認するポイント
- 使わないiPadを早めに売るメリット
- 傷や付属品なしでも査定できる?
- 秋葉原でiPadを売るならOnMyPlanへ
iPad Air(第5世代)を買い取りました!
今回は、OnMyPlan秋葉原店でiPad Air(第5世代)を買い取りました。
写真をご覧いただくと分かるように、今回の端末は鮮やかなブルーのボディが特徴的です。iPad Airらしい薄型のデザインと、背面のシンプルなAppleロゴが印象的で、現在でもスタイリッシュに感じられるデザインです。
iPadを買い替えたあと、古い端末を自宅に保管したままにしている方は意外と多くいらっしゃいます。
「新しいiPadを購入したので使わなくなった」
「仕事用に買ったけれど、最近は使っていない」
「子どもが使っていたiPadが余っている」
「サブ端末として残したけれど出番がない」
「箱や充電器がなくても売れるか知りたい」
このようなiPadがある場合は、一度査定をして現在の価値を確認してみるのがおすすめです。

iPad Air(第5世代)はどんなモデル?
iPad Air(第5世代)は、2022年に登場したiPad Airシリーズのモデルです。大きな特徴のひとつが、AppleのM1チップを搭載している点です。
M1チップはMacにも採用されたApple独自設計のチップで、iPad Airでも高い処理性能を実現しています。そのため、一般的なWeb検索や動画視聴だけではなく、写真編集や動画編集、資料作成、オンライン会議、イラスト制作など、さまざまな用途で活用できます。
また、10.9インチのLiquid Retinaディスプレイを備え、画面の見やすさと本体の持ち運びやすさを両立しています。ホームボタンを備えないすっきりとしたデザインで、Touch IDはトップボタンに組み込まれています。
iPad Proほどの高性能を必要としないものの、無印iPadよりも高い性能や洗練されたデザインを求める方に選ばれやすいモデルといえます。
iPad Air5が買取で注目される理由
iPadはスマートフォンと比較すると買い替え周期が長くなりやすい製品です。そのため、新品ではなく中古端末を選び、「できるだけ購入費用を抑えたい」と考える方もいます。
特にiPad Airシリーズは、性能・サイズ・重量・価格のバランスが取れているため、中古市場でも比較対象になりやすいモデルです。
第5世代はM1チップを搭載しているため、発売から一定期間が経過しても、日常用途では十分な性能を求める方にとって候補になりやすい端末です。
ただし、中古市場の価値は一定ではありません。Appleから新しいiPad Airが登場したり、中古市場への流通量が増えたりすると、査定相場が変化することがあります。
つまり、使わなくなったiPadを「いつか売ろう」と長期間保管している間にも、査定額が変わっていく可能性があります。
使わなくなったタイミングが査定のタイミング
今後使う予定がないiPadは、「まだ新しいから取っておく」よりも、まず現在の査定額を確認してみる方法があります。査定額を知ったうえで、そのまま保管するか、売却するかを判断することもできます。
iPadの査定では何を確認する?
iPadの査定額は、モデル名だけで決まるものではありません。同じiPad Air(第5世代)でも、本体の状態や容量、通信方式などによって査定内容が変わります。
1.ディスプレイの状態
画面割れや傷、表示不良、タッチ操作の状態などを確認します。iPadは画面が大きいため、ディスプレイの状態は査定でも重要なポイントです。
表面に大きな割れがなくても、細かな傷や液晶の表示状態などを確認します。
2.背面・フレームの状態
iPad Airはアルミニウム製のボディを採用しているため、落下やぶつけた際に角へ傷やへこみが付く場合があります。
背面の擦り傷や側面の打痕、フレームの曲がりなども、査定時に確認する項目です。
3.基本動作
電源が正常に入るか、タッチ操作ができるか、カメラ、スピーカー、充電、各種ボタンなどが正常に動作するかを確認します。
iPadの場合、Wi-Fi接続やTouch IDなども使用時に重要な機能です。
4.ストレージ容量
同じiPad Air5でもストレージ容量によって査定額が異なります。容量が大きいモデルほど新品時の価格も異なるため、中古市場でも評価に差が出る場合があります。
5.Wi-FiモデルかCellularモデルか
iPadにはWi-Fiのみで通信するモデルと、SIM・モバイル通信に対応したWi-Fi + Cellularモデルがあります。
Cellularモデルの場合には通信機能に関する確認項目も増えるため、モデルの違いも査定額を決める要素になります。
6.アクティベーションロック
Apple製品を売却する際に重要なのが、「探す」の設定とアクティベーションロックです。
端末を手放す際にはApple Accountからのサインアウトや初期化など、必要な操作があります。査定時に分からないことがある場合は、スタッフへご相談ください。
傷があるiPadでも査定できます
長期間使ってきたiPadの場合、どうしても多少の使用感が出てきます。
ケースに入れて大切に使用していても、側面に細かな擦り傷が付いたり、カメラ周辺に傷が付いたりすることがあります。
「傷が付いているから売れないのでは」と思われるかもしれませんが、傷があるからといって必ずしも買取できないわけではありません。
実際の査定では傷の程度や動作状態などを総合的に確認します。
こんな状態のiPadもまずはご相談ください
- 背面や側面に傷がある
- 角に小さなへこみがある
- バッテリーの持ちが以前より悪い
- 箱や説明書をなくしてしまった
- 充電器やケーブルがない
- 長期間使用していない
- 画面や動作に不具合がある
箱や付属品がなくても、本体だけでまずは査定
iPadを購入してから数年経つと、購入時の箱や充電器、説明書などを処分してしまっていることがあります。
引っ越しや大掃除をした際に、「箱だけ捨ててしまった」という方も多いでしょう。
付属品の有無は査定時に確認するポイントのひとつですが、箱がないからといって査定そのものができないとは限りません。
本体しか残っていない場合でも、まずは端末をお持ちください。
逆に購入時の箱、USB-Cケーブル、説明書などが残っている場合には、端末と一緒に持参していただくのがおすすめです。
Apple Pencilやキーボードも使わなくなっていませんか?
iPad Airを使っている方の中には、Apple PencilやMagic Keyboard、Smart Keyboard Folioなどの周辺機器を一緒に購入した方もいるでしょう。
iPad本体を買い替えたあと、アクセサリーだけが引き出しに残っているケースもあります。
iPadを整理する際には、端末本体だけではなく、使っていない周辺機器も一緒に確認してみることをおすすめします。
「これは売れるのかな?」と分からないものがある場合も、まずは店舗へご相談ください。
iPadは保管しているだけでも状態が変化することがあります
「今は使わないけれど、壊れていないから取っておこう」と思っている方も多いかもしれません。
ただし、電子機器は使用していなければ必ず状態が維持されるとは限りません。
特にバッテリーは経年によって劣化します。長期間充電せずに放置すると、久しぶりに使おうとした際に電源が入りにくくなることもあります。
また、高温になる場所や湿度の高い場所など、保管環境によって端末へ負担がかかる可能性もあります。
「将来また使う」という明確な予定がなければ、正常に動作しているうちに売却を検討するのもひとつの方法です。
新しいiPadを買ったら、旧端末の整理も忘れずに
新しいiPadを購入すると、データ移行やアプリ設定など新しい端末の準備に意識が向き、旧端末のことは後回しになりがちです。
「とりあえず箱に入れておこう」と保管し、そのまま何年も経過してしまうケースもあります。
しかし、旧端末を売却する予定があるのであれば、新しい端末へのデータ移行が完了したタイミングは整理しやすい時期です。
必要な写真やデータが新しいiPadへ移っていることを確認し、古い端末を使う予定がなければ、早めに査定へ出すことをおすすめします。
秋葉原でiPad Airを売るならOnMyPlanへ
OnMyPlan秋葉原店では、iPad Airだけではなく、iPad Pro、無印iPad、iPad miniなど、さまざまなiPadシリーズの買取相談を受け付けています。
もちろん、iPhoneやAndroidスマートフォンなど、ほかの端末をまとめて査定したい場合もご相談いただけます。
「自分が使っているiPadの世代が分からない」
「Wi-FiモデルかCellularモデルか分からない」
「容量が何GBなのか覚えていない」
という場合でも、端末をお持ちいただければ確認しながら査定を進められます。
OnMyPlan秋葉原店はJR秋葉原駅・東京メトロ日比谷線秋葉原駅からアクセスしやすい場所にあり、iPhone・iPadの買取を行っています。営業時間は平日12:00~20:00、土日祝11:00~19:00、定休日はありません。
まとめ|iPad Air(第5世代)を買い取りました!
今回は、鮮やかなブルーのiPad Air(第5世代)を買い取りました。
M1チップを搭載したiPad Air5は、現在でも幅広い用途に使いやすいモデルです。買い替えなどによって使わなくなった端末がある場合は、自宅に長期間保管する前に一度査定してみることをおすすめします。
iPadは、モデル・容量・本体状態・動作状況・付属品など、複数のポイントを確認して査定します。
多少の傷や使用感がある場合や、箱・付属品をなくしてしまった場合でも、まずは本体をお持ちください。
「まだ使うかもしれない」と眠らせたままのiPadがある方も、この機会に現在の価値を確認してみませんか?秋葉原でiPad AirやiPadシリーズの売却をご検討の方は、OnMyPlan秋葉原店へぜひご相談ください。
使っていないiPad Air、眠っていませんか?
iPad Air・iPad Pro・iPad mini・無印iPadなど、iPadシリーズの買取相談受付中です。
査定額が気になる端末がありましたら、まずはお気軽にお持ちください。
OnMyPlan秋葉原店 店舗情報
店舗名:OnMyPlan秋葉原店
電話番号:03-6555-2022
アクセス:JR秋葉原駅・東京メトロ日比谷線秋葉原駅からアクセス可能
営業時間:平日 12:00~20:00/土日祝 11:00~19:00(最終受付30分前)
定休日:なし
iPad AirをはじめとするiPadシリーズ、iPhoneなどの買取相談を受け付けています。機種変更や買い替えで使わなくなった端末がありましたら、ぜひOnMyPlan秋葉原店へご相談ください。
※店舗情報はOnMyPlan公式サイト掲載内容を参照しています。

