iPhone 12を買い取りました!
2026.08.06iPhone 12を買い取りました!使わなくなったiPhoneはOnMyPlan秋葉原店へ
今回OnMyPlan秋葉原店では、現在でも中古市場で注目されている「iPhone 12」を買い取りました。
5G通信、有機ELディスプレイ、Face ID、MagSafeなどに対応したiPhone 12は、
発売から年数が経過した今でも使いやすい機能を備えた人気モデルです。
「新しいiPhoneに買い替えて使わなくなった」
「予備端末として残しているけれど一度も使っていない」
「傷やバッテリー劣化があるので売れるか分からない」
というiPhone 12がございましたら、まずは査定をご検討ください。
スマートフォンの中古相場は時間の経過とともに変化するため、
使用する予定がない端末は早めに現在の価値を確認することがおすすめです。
この記事の内容
- iPhone 12を買い取りました
- iPhone 12はどんなモデル?
- 現在でも人気がある理由
- iPhone 12の査定ポイント
- 傷や故障があっても査定できる?
- 早めの査定がおすすめな理由
- OnMyPlan秋葉原店について
iPhone 12を買い取りました!
今回OnMyPlan秋葉原店では、
iPhone 12を買い取りました。
iPhone 12は、iPhoneシリーズの中でもデザインが大きく変化した世代として印象に残っている方も多いのではないでしょうか。
iPhone 11までの丸みを帯びた側面から、フラットな側面デザインへ変更され、
現在のiPhoneへと続くスタイルが採用されました。
写真の端末も、背面のガラスとフラットなフレームが特徴的で、
今見てもスタイリッシュな印象があります。
発売から時間が経過したモデルであっても、
デザインや性能のバランスから中古端末として探している方がいる機種です。

iPhone 12はどんなモデル?
iPhone 12は2020年に登場したモデルで、
6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイを搭載しています。
iPhone 11では液晶ディスプレイが採用されていましたが、
iPhone 12では有機ELディスプレイが採用されました。
有機ELは黒をより深く表現しやすく、
写真や動画を鮮明に表示できる点が特徴です。
また、A14 Bionicチップを搭載し、
SNS、動画視聴、Web閲覧、写真撮影、ゲームなど、
日常的なスマートフォン利用に対応できる性能を備えています。
iPhone 12シリーズは、iPhoneとして5G通信に対応した世代です。
また、背面の磁力を利用して充電器や各種アクセサリーを装着できるMagSafeにも対応しました。
現在のiPhoneではおなじみとなった機能が採用された、シリーズの転換点ともいえるモデルです。
iPhone 12が現在でも注目される理由
中古iPhoneを購入する方の中には、
最新モデルではなく、価格と性能のバランスを重視して少し前の世代を選ぶ方もいます。
iPhone 12は5G通信、有機ELディスプレイ、Face ID、MagSafeなど、
現在でも使われている機能に対応しています。
また、6.1インチという画面サイズも使いやすさのポイントです。
小さすぎず、大きすぎないため、
電話やSNSだけでなく、動画視聴やゲーム、Web検索などにも利用しやすいサイズ感です。
「最新モデルほど高性能でなくてもいい」
「できるだけ予算を抑えてiPhoneを持ちたい」
「サブ端末として使いたい」
と考える方にとって、中古のiPhone 12が選択肢になる場合があります。
iPhone 12の査定では何を確認する?
iPhoneの査定は、機種名だけを見て金額が決まるものではありません。
同じiPhone 12でも、端末の状態や容量、動作状況などによって査定内容は変わります。
- 電源が正常に入るか
- ディスプレイが正常に表示されるか
- タッチ操作が正常にできるか
- Face IDが利用できるか
- カメラが正常に動作するか
- スピーカーやマイクに問題がないか
- 充電が正常にできるか
- 画面や背面ガラスに割れがないか
- フレームに傷やへこみがないか
- バッテリーの状態
- ストレージ容量
- ネットワーク利用状況
- 中古市場での需要や相場
スマートフォンを数年間使用していれば、
細かな傷や擦れなどが付いていることは珍しくありません。
「側面に傷がある」
「ケース跡が残っている」
「バッテリーの減りが早くなった」
といった端末でも、まずは査定をご相談ください。
画面割れや故障のあるiPhone 12もまずはご相談ください
毎日使用するスマートフォンでは、
落下や衝撃などによって画面や背面ガラスが割れてしまうことがあります。
また、長期間使用することで、
バッテリー劣化やカメラの不具合、充電口の故障などが起こる場合もあります。
「壊れているから買い取りは無理」
「画面が割れているので処分するしかない」
と考えている方もいらっしゃいますが、
故障しているiPhoneでも状態によっては査定できる可能性があります。
ご自身で価値がないと判断してしまう前に、
まずは端末をお持ちください。
バッテリーが劣化していても査定できます
iPhoneを数年間使用していると、
購入当初よりバッテリーの減りが早くなってくることがあります。
「朝100%だったのに夕方には残量が少ない」
「外出時にモバイルバッテリーが欠かせない」
といった状態になると、
新しいスマートフォンへの買い替えを考える方も多くなります。
バッテリーが劣化しているからといって、
それだけで査定できなくなるわけではありません。
実際の端末状態を確認したうえで査定しますので、
バッテリーの状態に不安があるiPhoneもお気軽にお持ちください。
容量も査定ポイントのひとつ
iPhone 12には複数のストレージ容量が用意されています。
同じ機種であっても容量によって中古市場での需要が異なる場合があるため、
ストレージ容量も査定時に確認するポイントです。
写真や動画、アプリをたくさん保存したい方にとって、
容量の大きなモデルは使いやすくなります。
「自分のiPhoneが何GBなのか分からない」という場合でも、
店頭で確認できますのでご安心ください。
箱や付属品がなくてもまずは査定を
iPhoneを購入して数年経つと、
購入時の箱やケーブルなどを処分してしまっている方も多いと思います。
「箱がないから売れないのでは?」
と心配する必要はありません。
本体だけでも査定できる場合があります。
もちろん、購入時の箱や付属品を保管している場合は、
端末と一緒にお持ちいただくことをおすすめします。
機種変更後のiPhoneを眠らせておくともったいない?
新しいiPhoneへ機種変更すると、
古いiPhoneを「念のため予備として取っておこう」と考える方も多いです。
実際にサブ機として使用する場合は問題ありませんが、
数か月から数年使わないまま保管しているケースも珍しくありません。
スマートフォンは自宅で保管しているだけでも世代が古くなり、
新モデルの発売や中古市場の在庫状況によって相場が変化することがあります。
「いつか売る予定」であれば、
まず現在どのくらいの価値があるのか確認しておくことがおすすめです。
iPhone 12をはじめ、iPhone 11、iPhone 13シリーズ、iPhone 14シリーズ、
Pro・Pro Maxシリーズ、iPhone SEシリーズなど、
さまざまなiPhoneの査定・買い取りをご相談いただけます。
機種変更後に使わなくなった端末がございましたら、
処分する前にぜひ一度査定をご利用ください。
まとめ|iPhone 12を買い取りました
今回OnMyPlan秋葉原店では、
iPhone 12を買い取りました。
iPhone 12は、5G通信、有機ELディスプレイ、Face ID、MagSafeなどに対応したモデルで、
発売から年数が経過した現在でも中古スマートフォンとして注目されています。
傷や使用感、バッテリー劣化などがある場合でも、
状態によっては査定できる可能性があります。
機種変更後に使わなくなったiPhone 12や、
ご自宅で眠っているスマートフォンがございましたら、
ぜひOnMyPlan秋葉原店へお持ちください。
「いくらになるか知りたい」という査定のみのご相談も歓迎しています。

