iPhone 12 ブルーを買い取りました!
2026.08.04iPhone 12 ブルーを買い取りました!使わなくなったiPhoneはOnMyPlan秋葉原店へ
今回OnMyPlan秋葉原店では、鮮やかで存在感のあるカラーが魅力の「iPhone 12 ブルー」を買い取りました。
5G通信や有機ELディスプレイ、MagSafeなどに対応したiPhone 12は、
発売から年数が経過した現在でも中古端末として注目されるモデルです。
「新しいiPhoneに買い替えてから使っていない」
「サブ機として残していたけれど、ほとんど使わなかった」
「少し古くなったので売れるか分からない」
というiPhone 12がございましたら、まずは査定をご検討ください。
スマートフォンの中古相場は時間の経過や新モデルの登場によって変化するため、
今後使用する予定がない端末は、早めに現在の価値を確認しておくのがおすすめです。
この記事の内容
- iPhone 12 ブルーを買い取りました
- iPhone 12はどんなモデル?
- ブルーカラーならではの魅力
- 中古市場でも選ばれやすい理由
- 査定で確認するポイント
- 使わないiPhoneを早めに売るメリット
- OnMyPlan秋葉原店について
iPhone 12 ブルーを買い取りました!
今回OnMyPlan秋葉原店では、
iPhone 12 ブルーを買い取りました。
iPhone 12は、現在のiPhoneにもつながるフラットな側面デザインが採用されたモデルです。
今回のブルーカラーは、深みのある鮮やかな色合いが特徴で、
ブラックやホワイトとはまた違った存在感があります。
iPhoneは毎日持ち歩くものだからこそ、
性能だけでなくカラーで端末を選ぶ方も少なくありません。
中古スマートフォンを探している方の中にも、
「できればブルーが欲しい」
「同じモデルなら好きなカラーを選びたい」
という需要があります。
機種変更後に使用しなくなったiPhone 12がある場合は、
自宅に眠らせたままにせず、一度現在の査定額を確認してみるのがおすすめです。

iPhone 12はどんなモデル?
iPhone 12は2020年に登場したモデルです。
6.1インチのSuper Retina XDRディスプレイを搭載し、
iPhone 11で採用されていた液晶ディスプレイから有機ELディスプレイへ変更されました。
有機ELディスプレイは、黒をより深く表現しやすく、
写真や動画などを鮮明に表示できることが特徴です。
動画視聴やSNS、写真閲覧など、
日常的な使い方でも画面の美しさを感じやすい仕様となっています。
また、A14 Bionicチップを搭載し、
Web閲覧、動画視聴、SNS、ゲーム、写真撮影など、
幅広い用途に対応できる性能を備えています。
iPhone 12シリーズは、iPhoneとして5G通信に対応した世代です。
また、背面に磁力を利用して充電器や対応アクセサリーを装着できるMagSafeにも対応。
現在のiPhoneにつながる機能が数多く採用された、シリーズの転換点ともいえるモデルです。
ブルーカラーならではの魅力
今回買い取ったiPhone 12はブルーカラーです。
iPhone 12のブルーは、
爽やかさと落ち着きを両立した印象のカラーで、
見る角度や光の当たり方によって雰囲気が変わります。
スマートフォンはケースを付けて使う方が多い一方で、
透明なケースを使用して本体カラーを楽しむ方もいます。
そのため、ブルーやグリーンなど特徴のあるカラーを選ぶ方も少なくありません。
中古スマートフォン市場でも、
容量や状態だけではなくカラーを指定して探すユーザーがいるため、
本体カラーも端末の魅力のひとつになります。
iPhone 12が中古市場でも選ばれやすい理由
中古iPhoneを購入する方の中には、
最新モデルではなく、性能と価格のバランスを重視して少し前の世代を選ぶ方もいます。
iPhone 12は5G通信やFace ID、有機ELディスプレイ、
MagSafeなどに対応しているため、
現在でも比較的使いやすい機能を備えています。
また、6.1インチという画面サイズもポイントです。
大きすぎず小さすぎないサイズ感で、
動画視聴やSNS、ゲーム、Web閲覧など幅広い用途に使いやすくなっています。
「最新モデルほどの性能は必要ない」
「できるだけ予算を抑えてiPhoneを使いたい」
と考える方にとって、中古のiPhone 12は選択肢となるモデルです。
iPhone 12の査定では何を確認する?
同じiPhone 12でも、すべての端末が同じ査定額になるわけではありません。
査定では機種だけでなく、本体の状態や動作、容量などを確認します。
- 電源が正常に入るか
- 画面表示に異常がないか
- タッチ操作が正常にできるか
- Face IDが使用できるか
- カメラが正常に動作するか
- スピーカーやマイクの状態
- 充電が正常にできるか
- 画面や背面ガラスの傷・割れ
- フレームの傷やへこみ
- バッテリーの状態
- ストレージ容量
- ネットワーク利用状況
- 中古市場での相場
数年間使用したスマートフォンであれば、
小さな傷や擦れ、バッテリー劣化などがあることは珍しくありません。
「ケースを付けていたけれど側面に傷がある」
「画面に細かな擦り傷がある」
「最近バッテリーの減りが早い」
といった場合でも、まずは一度査定をご相談ください。
画面割れや故障のあるiPhone 12もご相談ください
スマートフォンは毎日持ち歩くため、
落下による画面割れやカメラレンズの破損、
バッテリー劣化などが発生することがあります。
「画面が割れているから売れない」
「Face IDが使えないから価値がない」
「電源が入らなくなったので処分しよう」
と考えている場合でも、すぐに諦める必要はありません。
正常に使用できない端末でも、
状態によっては査定できる可能性があります。
故障端末だからとご自身で価値を判断せず、
まずは端末をお持ちください。
箱や付属品がなくても査定できます
iPhoneを数年間使用していると、
購入時の箱やケーブルなどをすでに処分してしまっていることもあります。
「本体しかないので売れないのでは?」
と考える必要はありません。
本体のみでも査定できる場合があります。
もちろん、箱や付属品を保管している場合は、
端末と一緒にお持ちいただくことをおすすめします。
機種変更後のスマートフォンは早めの査定がおすすめ
新しいiPhoneへ買い替えたあと、
古い端末を「予備として取っておこう」と考える方は少なくありません。
実際にサブ端末として使用する予定があれば問題ありませんが、
数か月、数年と使用していない場合は、
今後も出番がない可能性があります。
スマートフォンは保管しているだけでも世代が古くなり、
中古市場の相場も変化します。
新しいiPhoneが発売されることで、
旧モデルの査定価格が変わる可能性もあります。
「売るかどうかまだ決めていない」という場合でも、
まず現在の査定額を確認し、
その金額を見てから判断する方法もあります。
長期保管はバッテリー劣化にも注意
使わなくなったiPhoneを長期間保管する場合は、
バッテリーの状態にも注意が必要です。
スマートフォンに使われているリチウムイオンバッテリーは、
端末を使用していなくても時間の経過によって劣化していきます。
長期間放置して完全放電した端末では、
充電しても起動しなくなったり、
バッテリーが膨張したりすることがあります。
画面が浮いている、本体に隙間ができている、
以前より本体が膨らんでいるように感じる場合は、
無理に押したり充電したりせず専門店へご相談ください。
iPhone 12 ブルーをはじめ、グリーン、ブラック、ホワイトなどの各カラーや、
iPhone 11、iPhone 13シリーズ、Proシリーズ、iPhone SEシリーズなど、
さまざまなiPhoneの査定・買い取りをご相談いただけます。
機種変更後に使っていない端末がございましたら、ぜひ一度お持ちください。
まとめ|iPhone 12 ブルーを買い取りました
今回OnMyPlan秋葉原店では、
iPhone 12 ブルーを買い取りました。
iPhone 12は、5G通信や有機ELディスプレイ、Face ID、
MagSafeなどに対応し、現在のiPhoneにもつながる機能を多数備えたモデルです。
また、今回のブルーカラーは存在感があり、
カラーにもこだわって中古iPhoneを選びたい方にとって魅力のある1台です。
機種変更後に眠っているiPhone 12や、
ご自宅で使用していないスマートフォンがございましたら、
処分してしまう前にOnMyPlan秋葉原店へご相談ください。
傷・使用感・バッテリー劣化・故障がある端末も、まずは査定をご利用ください。

