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iPhone 6sを買い取りました!

2026.07.30

iPhone 6sを買い取りました!古いiPhoneもOnMyPlan秋葉原店へ

今回OnMyPlan秋葉原店では、ホームボタンを搭載した懐かしい人気モデル「iPhone 6s」を買い取りました。
発売から年数が経過したiPhoneでも、状態や需要によっては査定対象となります。

「古いから売れない」と思っていませんか?

iPhone 6sのように発売から長い年月が経っている端末でも、
必ずしも価値がゼロになるとは限りません。
「機種変更してから引き出しに眠ったまま」
「昔使っていたiPhoneを整理したい」
「電源は入るけれど、もう使っていない」
といった端末がございましたら、処分してしまう前に一度査定をご検討ください。

この記事の内容

  1. iPhone 6sを買い取りました
  2. 今見ると懐かしいiPhone 6s
  3. 古いiPhoneにも価値が残る理由
  4. 査定時に確認するポイント
  5. 長期間保管する場合の注意点
  6. 壊れていても相談できる?
  7. OnMyPlan秋葉原店について

iPhone 6sを買い取りました!

今回OnMyPlan秋葉原店では、iPhone 6sを買い取りました。

iPhone 6sと聞くと、「懐かしい!」と感じる方も多いのではないでしょうか。
ホームボタンを搭載したコンパクトなデザインや、丸みのある本体形状など、
現在のiPhoneとはかなり印象が異なるモデルです。

今回買い取った端末も、写真の通り画面表示が確認できる状態でした。
iPhone 6sは現在ではメイン端末として利用している方は少なくなっていますが、
長年愛用していた方にとっては思い入れのある機種でもあります。

「昔使っていたけれど、データ移行後そのまま保管していた」
「新しいiPhoneに買い替えたあと、処分するタイミングを逃してしまった」
というケースは珍しくありません。

今見ると懐かしいiPhone 6s

iPhone 6sは2015年に登場したモデルです。
現在のiPhoneと比較すると世代はかなり前になりますが、
当時は高性能なスマートフォンとして多くのユーザーに利用されました。

特徴的なのは、やはり本体下部にあるホームボタンです。
現在主流となっている全面ディスプレイ型のiPhoneとは違い、
指紋認証のTouch IDをホームボタンで利用するスタイルでした。

また、4.7インチのディスプレイを搭載した比較的小型のサイズ感も特徴です。
最近の大型スマートフォンに慣れていると非常にコンパクトに感じますが、
「片手で扱いやすいサイズが好きだった」という方も多い機種です。

古いモデル=価値ゼロとは限りません

スマートフォンの価値は、新しさだけで決まるものではありません。
本体状態や動作、容量、中古市場での需要、再利用できる部品など、
複数の要素を見ながら査定されます。

なぜ古いiPhoneにも価値が残ることがある?

「こんなに古いiPhoneを持って行っても意味がないのでは?」
と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

しかし中古スマートフォンには、端末そのものとして再利用する需要だけではなく、
部品や資源として活用できるケースもあります。

例えば、状態の良いディスプレイやカメラ、各種パーツなど、
修理や再利用につながる部品が残っている可能性があります。
また、スマートフォン内部にはさまざまな金属や素材が使われているため、
リユースやリサイクルの観点でも意味があります。

そのため、
「古いから捨てる」ではなく「まず査定してみる」
という選択肢がおすすめです。

iPhone 6sの査定で確認するポイント

同じiPhone 6sでも、端末の状態によって査定内容は異なります。
店頭では機種名だけではなく、実際の端末を確認しながら査定を行います。

主な査定チェックポイント

  • 電源が正常に入るか
  • 画面が正常に表示されるか
  • タッチ操作に問題がないか
  • ホームボタンが動作するか
  • カメラやスピーカーの状態
  • 本体に大きな傷やへこみがないか
  • バッテリーの状態
  • ストレージ容量
  • ネットワーク利用状況
  • 市場での需要や相場

古い端末の場合、傷や使用感があることは珍しくありません。
長年使用してきたiPhoneであれば、細かな擦り傷やフレームの傷、
バッテリー劣化などが発生していることもあります。

だからといって、ご自身で「売れない」と判断する必要はありません。
査定可能かどうかも含めて、まずは実際の端末を確認させていただくことをおすすめします。

長期間放置している古いiPhoneは要注意

機種変更後のスマートフォンを何年も引き出しに入れっぱなしにしている方は、
一度端末の状態を確認してみてください。

スマートフォンは使用していなくても、
バッテリーが経年劣化することがあります。
特にリチウムイオンバッテリーは長期間放置している間にも状態が変化し、
場合によっては膨張などが起こることがあります。

バッテリーが膨張すると、画面を内側から押し上げてしまったり、
本体に隙間ができたりする場合があります。
明らかな膨張や変形が確認できる端末は、
無理に充電したり強く押したりせず、専門店へ相談してください。

電源が入らないiPhoneでも相談できます

今回買い取ったiPhone 6sは画面表示が確認できる端末でしたが、
OnMyPlan秋葉原店では状態に不安があるスマートフォンについてもご相談いただけます。

例えば、
「電源が入らない」
「画面が割れている」
「タッチ操作ができない」
「バッテリーが弱っている」
「カメラが壊れている」
といった端末です。

状態によって査定内容は変わりますが、
故障しているからといって必ずしも査定できないとは限りません。
OnMyPlan秋葉原店では、故障端末や古い端末についても査定相談を受け付けています。:contentReference[oaicite:1]{index=1}

箱や付属品がなくても諦めないでください

iPhone 6sのように発売から時間が経過している端末の場合、
購入時の箱やケーブル、説明書などを処分している方も多いと思います。

「箱がないから買い取ってもらえない」
と考える必要はありません。
本体のみでも査定できる場合がありますので、まずはお持ちください。

もちろん、箱や付属品が残っている場合は、
一緒にお持ちいただくことをおすすめします。

古いiPhoneを整理するなら早めの査定がおすすめ

スマートフォンは、時間が経過するほど一般的には世代が古くなっていきます。
新しいモデルが登場すると、中古市場での需要や相場が変化することもあります。

「いつか売ろう」と考えながら数年間保管しているのであれば、
今の価値だけでも確認してみるのがおすすめです。

実際に売却するかどうかは査定額を見てから決めても構いません。
「値段が付くなら売りたい」
「思い出の端末なので査定だけしてほしい」
といったご相談もお気軽にどうぞ。

ご自宅に眠っている古いiPhoneはありませんか?

iPhone 6sはもちろん、iPhone 6、iPhone 7、iPhone 8、iPhone X、
iPhone SEシリーズなど、世代が古い端末もまずはご相談ください。
使わなくなったスマートフォンをそのまま処分する前に、
査定して現在の価値を確認してみましょう。

まとめ|iPhone 6sを買い取りました

今回OnMyPlan秋葉原店では、
iPhone 6sを買い取りました。

iPhone 6sは発売から長い年月が経過しているモデルですが、
古いからといってすぐに処分してしまうのはもったいない場合があります。

電源が入る端末はもちろん、
傷や使用感がある端末、故障している端末でも査定対象となる可能性があります。

機種変更後に眠っているiPhoneや、
ご自宅の引き出しに何年も保管しているスマートフォンがございましたら、
ぜひOnMyPlan秋葉原店へお持ちください。
まずは現在の価値を確認するところからでも大歓迎です。

OnMyPlan秋葉原店|店舗情報

店舗名:
OnMyPlan秋葉原店

住所:
〒101-0025
東京都千代田区神田佐久間町1-14
第2東ビル303 rampart店内

アクセス:
JR秋葉原駅 昭和通り口から徒歩10秒
東京メトロ日比谷線 秋葉原駅から徒歩1分以内

電話番号:
03-6555-2022

営業時間:
平日 12:00~20:00
土日祝 11:00~19:00
※最終受付30分前

定休日:なし

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